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最終更新:2013年06月19日(水) 15時00分

きょうの注目記事

政治・社会 安倍首相のトホホな論争術

2013年06月19日(水) 15時00分

 安倍晋三首相と細野豪志民主党幹事長のフェイスブック(FB)・バトルがおもしろかった。何がおもしろいって、安倍の論争術のトホホなレベル、その背景となる頭の構造が透けて見えたことである。  発端は、小泉政権時代の日朝外交の裏方を取り仕切った田中均・元外務省アジア大洋州局長が毎日新聞12日付のインタビューで、安倍政権の歴史認識などをめぐる右傾化ぶりが国際社会で「日本が自己中心的な偏狭なナショナリズムによって動く国だというレッテルを貼られかねない状況が出て来ている」と、正面切って批判したことで…

芸能 忽那汐里は大学を中退していた

2013年06月19日(水) 15時00分

 大ヒットドラマ「家政婦のミタ」の長女役などで人気の女優、忽那汐里(20)が、通っていた都内の大学を中退していたことがわかった。  忽那は堀越高校を卒業した2011年4月に都内の4年制大学に推薦入学。芸術系の学部に在籍し、当時はインタビューで「大学ではクリエーティブなものに挑戦します。学業と仕事、何が何でも両立させます」と意気込みを語っていた。しかし、3年生になる前に「中退」の道を選んだという。所属事務所ではこう言う。

スポーツ 中日山崎激白 飛ばない統一球2つの問題点

2013年06月19日(水) 15時00分

 統一球の仕様を変更していた問題が波紋を広げるプロ野球。NPB(日本野球機構)と12球団の代表は現在、第三者委員会を設置して原因究明を図ろうとしているが、選手の怒りは収まるどころか、不信感を募らせるばかり。そのひとりが中日の山崎武司(44)だ。ベテランは今回の問題について、「隠蔽なんてもってのほか。全く理解できない」とNPBを一刀両断。そのうえで、選手の気持ちを代弁するように、日刊ゲンダイ本紙に胸の内を激白した。
パチスロ北斗の拳

 

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